2026.01.30 コーヒー

月額制(サブスク)オフィスコーヒーを導入するメリットやサービスの選び方

暑い季節にぴったりなアイスコーヒーをグラスに注ぐイメージ

暑い季節になると、オフィスで冷たいアイスコーヒーを楽しみたいという声が増えてきます。しかし、ただ氷を加えただけでは風味が損なわれたり、味が薄く感じられたりすることも少なくありません。また、コーヒーマシンを導入するにしても、淹れ方や抽出方法、必要な設備や運用面での不安を抱えている方も多いのではないでしょうか。

そこで今回は、オフィスで本格的なアイスコーヒーを楽しむための淹れ方のコツや、導入に適したマシンの選び方、さらにマシンが使えない環境でも楽しめる工夫までを幅広く紹介します。ぜひ参考にしてみてください。

オフィスでアイスコーヒーを美味しく淹れるコツ

オフィスでノートパソコンの前に座り、ストローでアイスコーヒーを楽しむ様子

暑い季節のリフレッシュタイムにぴったりなアイスコーヒー。しかし、ただ氷を入れるだけでは風味が損なわれることもあります。ここでは、味の薄まりやすさや豆の選び方、冷却方法など、オフィスで本格的なアイスコーヒーを淹れるためのポイントについて解説します。

濃いめに抽出して味の薄まりを防ぐ

アイスコーヒーは氷を加えることで風味が薄まりやすいため、淹れる段階であらかじめ濃いめに抽出することが大切です。ホットと同じ分量で淹れると、氷が溶けた際に水っぽく感じてしまいます。

この対策として、豆の量を1.2〜1.5倍に増やすか、粉をやや細かく挽くと、しっかりとした味わいが得られます。さらに、抽出後すぐに氷で急冷することで香りを閉じ込め、味のバランスも保てるでしょう。

深煎り豆やアイス専用の豆を選ぶ

アイスコーヒーを美味しく楽しむには、豆選びが大切です。特に冷やして飲む場合は、深煎りの豆が適しています。苦味やコクがしっかりしており、氷で薄まっても風味が損なわれにくいため、オフィスでも安定した味を保つことが可能です。

この対策として、豆の量を1.2〜1.近年では、冷却後の味を意識して焙煎された「アイス専用豆」も多く登場しています。さっぱりとした酸味や香りを求めるなら、中煎りの豆を選ぶのも一案です。焙煎度や産地によって味わいが異なるため、季節や利用シーンに合わせた選択が重要になります。

抽出後すぐに氷で急冷する

抽出したての熱いコーヒーを氷で急冷する手法は、アイスコーヒーの香りと風味を損なわずに仕上げるうえで有効です。あらかじめ氷を入れたグラスやサーバーに注げば、一気に温度が下がり、豊かな味わいが保たれます。

特に濃いめに淹れた深煎りの豆を使うと、氷が溶けても味が薄まりにくく、バランスの取れた仕上がりになります。急冷時はたっぷりの氷を使い、軽くかき混ぜて全体を均等に冷やすと理想的です。オフィスでは製氷機や氷入りピッチャーを常備すれば、この方法を手軽に再現できます。

溶けにくいロックアイスを使う

アイスコーヒーの美味しさを左右する要素の一つが、氷の「質」と「サイズ」です。クラッシュアイスのように細かい氷は表面積が広いため溶けやすく、時間が経つにつれて味が薄まってしまいます。

対して、大きく密度の高いロックアイスはゆっくり溶けるため、冷たさを保ちながらコーヒーの風味を長く楽しめます。オフィスでは飲み終えるまでに時間がかかることも多いため、この特性が特に活きるでしょう。さらに、市販の透明なロックアイスは、純度の高い水をゆっくり凍らせて作られており、雑味が出にくくコーヒー本来の香りを引き立てます。

保冷性の高いタンブラーを活用する

オフィスでアイスコーヒーを美味しく味わうには、保冷性に優れたタンブラーを使う方法も有効です。なかでも真空断熱構造のタイプは外気の影響を受けにくく、冷たさを長く保てるため、氷が早く溶けて味が薄まる心配が軽減されます。結露が起こりにくい点もメリットで、デスク周りを清潔に保ちやすい点は業務中の快適さにもつながります。

さらに蓋付きのモデルなら移動時の漏れを防ぎ、会議室への持ち運びも安心です。容量は1〜2杯分ほどが扱いやすく、風味の劣化を抑えやすい量といえます。広口の形状を選べば香りが立ちやすく、飲む際の満足感も高まります。

フレーバーやミルクでアレンジを楽しむ

アイスコーヒーはそのままでも十分に楽しめますが、フレーバーやミルクを加えることで、味わいの幅が一気に広がります。たとえば、バニラやキャラメル、ヘーゼルナッツなどのフレーバーシロップを少し加えると、カフェのような上質な風味が加わります。

さらに、低脂肪乳やオーツミルク、アーモンドミルクなどを取り入れることで、まろやかさやコクが加わり、個人の嗜好に合わせたアレンジが可能になるでしょう。

コーヒーマシンが使えない時の手軽なアイスコーヒーの作り方

プラスチックカップに入ったアイスコーヒーをストローでかき混ぜる様子

オフィスにコーヒーマシンがない、または使えない環境でも、ちょっとした工夫で手軽にアイスコーヒーを楽しむことができます。ここでは、忙しい朝でも簡単に準備できる、マシン不要のアイスコーヒーの作り方について紹介します。

リップバッグで急冷式アイスコーヒーを作る

コーヒーマシンが使えない場合でも、ドリップバッグを使えば手軽に本格的なアイスコーヒーを楽しめます。氷をたっぷり入れた耐熱グラスにドリップバッグをセットし、まず少量のお湯で粉を蒸らしてから、数回に分けてゆっくりと注いでください。抽出されたコーヒーは氷によって瞬時に冷やされ、香りやコクを損なわずにアイスコーヒーとして仕上がります。

深煎りのコーヒーを選べば、氷が溶けても風味がしっかりと感じられます。また、ドリップバッグは粉の量や挽き具合があらかじめ調整されているため、オフィスや外出先でも手軽に扱える点が魅力です。

インスタントコーヒーを濃いめに溶かして冷やす

インスタントコーヒーを使えば、オフィスでもマシンを使わずに手軽にアイスコーヒーを楽しめます。コツは、お湯を通常より少なめにして濃いめに溶かすこと。氷を加えて冷やしても風味が薄まりにくく、しっかりとした味わいが維持されます。

作り方は、インスタント粉末に少量の熱湯を加えてよくかき混ぜ、氷を入れたグラスに注ぐだけと非常にシンプルです。砂糖を加える際は、冷たいままでは溶けにくいため、お湯で一緒に溶かしておくと均一な甘さになります。さらに、ミルクやシロップで好みに合わせたアレンジも可能です。

水出しコーヒーを前日に仕込んで持参する

オフィスにコーヒーマシンがない場合でも、自宅で簡単に準備できるのが水出しコーヒーです。前日の夜に粗挽きのコーヒー粉と水をボトルやフレンチプレスに入れ、冷蔵庫で一晩置くだけで、まろやかで飲みやすいアイスコーヒーが出来上がります。

長時間かけて抽出するため酸味や苦味が和らぎ、氷を加えても風味が損なわれにくいのが特長です。濃縮タイプに仕上げておけば、オフィスで水やミルクを加えて自分好みの濃さに調整できます。冷蔵保存で2〜3日は風味を保てるため、忙しい朝にも持参しやすく、作り置きにも向いています。

ホットコーヒーとは異なるアイスコーヒーの特徴とは?

木製トレーに並んだ2杯のアイスコーヒーとコーヒー豆

暑い季節になると、ホットではなく冷たいアイスコーヒーを選ぶ人が増えてきます。ここでは、ホットと異なるアイスコーヒーならではの特徴について解説します。

甘味やコクが感じにくく酸味が際立ちやすい

アイスコーヒーは、ホットコーヒーと同じ豆を使用しても、味の印象に大きな違いが生まれます。冷たい飲み物は、甘味やコク、旨味を感じにくく、酸味が際立ちやすいという味覚の特性があるためです。

また、抽出後に氷で急冷したり水で希釈したりすると、香りや甘さの成分が抑えられ、代わりに酸味や苦味が前面に出やすくなります。こうした性質を踏まえ、アイスコーヒーには酸味が控えめな深煎り豆を用いるほか、濃いめに抽出するなどの工夫が適しています。

氷で薄まりやすく濃度設計が重要になる

アイスコーヒーは、ホットで抽出したコーヒーを氷で冷やす「急冷式」が一般的ですが、氷が溶けることで味が薄まりやすいという特性があります。そのため、通常の抽出方法では水っぽく感じることもあり、濃度の設計が欠かせません。

抽出時には豆の量を多めにしたり、抽出時間を調整することで、冷却後もコクや香りが残る味わいに仕上がります。さらに、浅煎りより中深煎りの豆を使うと、冷却時の風味のぼやけを抑えられます。

深煎り豆や専用ブレンドが選ばれる傾向がある

アイスコーヒーでは、深煎り豆やアイス専用のブレンドが選ばれる傾向があります。これは、冷たくすると酸味が強調され、コクや苦味が感じ取りにくくなるためで、氷による薄まりも味の印象を変えやすい要因です。深煎りの豆は風味の厚みがあり、冷却後も香りや飲みごたえが保ちやすい特徴があります。

さらに、専用ブレンドは冷たい状態で最適なバランスになるよう配合されており、氷を加えても満足度を損ないにくい点がメリットです。オフィスで提供する場合も、こうした豆を選ぶことで品質の安定につながり、利用者のリフレッシュや満足度の向上を後押しします。

急冷のタイミングが味の決め手になる

アイスコーヒーの風味を大きく左右するのが、抽出直後に行う「急冷」のタイミングです。ホットで抽出したコーヒーは香りが豊かですが、そのまま置いておくと揮発性の香気成分が失われてしまいます。そこで、氷を使ってすぐに冷やすことで香りを閉じ込め、フレッシュさを保つことが可能です。

さらに、急冷により温度変化が抑えられるため、酸味や苦味のバランスが際立ち、シャープな後味に仕上がります。水出し式と比べて準備が手軽な点も特長といえるでしょう。

オフィスに最適なアイスコーヒーメーカーの選定ポイント

FRANKE製コーヒーマシンで氷入りカップに注がれるFRESH BREWのアイスコーヒー

暑い季節になると、オフィスで手軽に美味しいアイスコーヒーを楽しみたいというニーズが高まります。ここでは、オフィスで快適に使えるアイスコーヒーメーカーを選ぶ際の重要なチェックポイントについて解説します。

アイス抽出対応の有無を必ずチェックする

アイスコーヒーメーカーを選ぶ際は、まず「アイス抽出に対応しているか」を確認する必要があります。一般的なコーヒーマシンはホット抽出を前提として設計されるため、冷やす工程だけでは香りが弱まり、味も薄く感じられやすいです。専用のアイスモードや濃いめ抽出に対応しているモデルであれば、氷で急冷してもコクが損なわれにくく、満足度の高い一杯に仕上がります。

また、複数人で利用するオフィスでは、抽出の安定性や容量も重要な要素です。電動式で大容量のタイプなら、時間帯によって集中しがちな利用にも対応しやすく、日々の運用がスムーズになります。さらに、急冷式や水出し式といった抽出方式の違いを把握しておくと、自社の利用シーンにより適したモデルを選びやすくなります。

操作が簡単でメンテナンス性が高い機種を選ぶ

オフィスでアイスコーヒーを取り入れる際は、誰もが迷わず扱える操作性と、手間を抑えたメンテナンス性が非常に重要です。たとえば、ボタン一つで抽出できる全自動式やカプセル式のマシンであれば、初めて使う社員でも直感的に操作でき、忙しい時間帯でもスムーズに利用できます。

さらに、タンクや抽出部を取り外して丸洗いできる構造の機種であれば、日々の清掃や定期的な内部洗浄にかかる負担も軽減可能です。ペーパーフィルターや交換式のフィルターを使ったモデルは、使用後の処理が簡単で衛生面にも優れています。このように、操作のしやすさと手入れのしやすさの両方を備えた機種であれば、社員全体が快適に利用でき、管理者の負担も抑えられます。

抽出量と提供人数に合った容量・サイズを選ぶ

オフィスにアイスコーヒーメーカーを導入する際は、利用人数や1日の抽出杯数に応じた容量とサイズの見極めが欠かせません。少人数の職場では、コンパクトで一杯ずつ抽出できるモデルが便利であり、設置スペースや手入れのしやすさにも配慮できます。

一方、来客が多かったり社員数が多い場合には、大容量のタンクやポットを備えたマシンが適しており、まとめて抽出して提供する運用にも向いています。また、連続抽出や保温機能の有無も、提供スタイルに応じて選定すべき要素です。

カプセル式・ポッド式など抽出形式にも注目する

オフィスでアイスコーヒーメーカーを選ぶ際には、カプセル式やポッド式といった抽出形式にも目を向けることが大切です。これらは、専用のカプセルやポッドをセットしボタンを押すだけで簡単に抽出でき、誰でも扱いやすい点が魅力といえます。また、抽出後の処理が手軽で、粉の掃除などが不要なため、清潔な環境を保ちやすく衛生管理の負担も軽減可能です。

特に、少人数の職場や来客対応の多いオフィスでは、手間をかけずに安定した味を提供できる点で重宝される傾向にあります。ただし、利用頻度が高い場合は1杯あたりのコストがかさむ可能性もあるため、想定される使用量に応じた導入計画が欠かせません。

フレーバー展開や対応ドリンクの種類も確認する

オフィス向けのアイスコーヒーメーカーを選定する際は、対応可能なドリンクの種類やフレーバーの展開に注目することが重要です。アイスコーヒーだけでなく、ホットコーヒーやラテ、紅茶など複数の飲料に対応していれば、社員の好みに応じた柔軟な提供が可能になります。

また、豆・粉・カプセルなど多様な形式の原料に対応し、焙煎度やブレンドの選択肢が豊富な機種であれば、より幅広い味わいを楽しめるでしょう。対応範囲が限定的なマシンは、満足度の低下を招く要因になりかねません。

オフィスのカフェ空間を手軽に実現!エームサービスのオフィスドリンクサービスの特徴

オフィスで楽しめるカフェ空間を演出するFRESH BREWのアイスコーヒー抽出シーン

オフィスにカフェ空間を作りたいと思っても、大がかりな工事や高額な初期費用、月額固定のサブスク契約による無駄なコストを心配されていませんか?
エームサービスのオフィスドリンクサービスなら、そんなお悩みをすべて解決します。

サブスクではなく機材レンタル型で無駄なコストを削減

一般的なサブスクリプション型のオフィスコーヒーサービスでは、当初10人分を予定していても、実際には利用者数が変動し、翌月には7人分で十分というケースも少なくありません。しかし、月額固定のサブスク契約では需要が減っても10人分の料金を支払い続け、使い切れないコーヒーが溜まってしまうことも...。

エームサービスなら、機器はレンタル、コーヒー豆や茶葉は必要な分だけ購入という方式を採用。オフィスでの実際の需要に合わせて柔軟に調整できるため、過剰在庫を抱える心配がありません。季節や働き方の変化にも対応しやすく、運用効率を最適化できます。

比較項目 エームサービス 一般的なサブスク型
料金体系 機器レンタル+消費量に合わせた納品 月額固定
需要変動への対応 ◎ 柔軟に調整可能 △ 契約変更が必要
過剰在庫リスク なし あり

大がかりな工事不要で手軽にカフェ空間を導入

本格的なカフェスペースを作るとなると、専門業者による設計や内装工事、高額な設備投資が必要となり、時間もコストもかかってしまいます。しかし、エームサービスのオフィスドリンクサービスなら、そのような大がかりな工事は一切不要です。

コーヒーマシンや給茶機を設置するだけで、オフィスの一角に手軽にカフェ空間を実現できます。既存のスペースを有効活用でき、導入のハードルが低いため、すぐにでもオフィス環境を改善したい企業様に最適です。社員のリフレッシュスペースとして、また来客時のおもてなしの場としても活用いただけます。

比較項目 エームサービス 大規模カフェスペース
工事の必要性 基本工事不要(※1部要確認) 大規模工事が必要
初期費用 低コスト 高額
導入期間 最短数日(小型機) 数週間〜数カ月

オフィスで「本格カフェ」を実現しませんか?

エームサービスでは、社員のリフレッシュや来客のおもてなしに最適なコーヒーサービスを提供しています。オフィスに導入できる3つのブランドから、あなたの職場にぴったりなコーヒー体験をお選びください。

・FRESH BREW〈フレッシュブリュー〉

企業内カフェのノウハウを組み込んだ一杯抽出システム。三井物産のネットワークで厳選した豆を自社焙煎し、焙煎日記載・当日袋詰め+フレッシュバルブで鮮度をキープ。JURA/FRANKEのプレミアムマシンで挽きたて・淹れたてを短時間で提供し、ブラックからラテ、ドリップまで上質な一杯を楽しめます。香りが場を満たし、リフレッシュと会話を生むのも特長です。

・Lavazza〈ラバッツァ〉

世界初の1杯取りドリンクマシン「FLAVIA」は、コーヒー・紅茶・ラテ・ホットココアなど多彩なメニューを1台で抽出でき、上質な一杯を短時間で楽しめます。内部構造がシンプルで、給水や清掃、廃棄の手間が少ないのも特長です。

・Nespresso〈ネスプレッソ〉プロフェッショナル

世界80か国で愛されるネスプレッソは、ポッド式/カプセル式マシンを揃え、直感的な操作で本格的なコーヒーを抽出できます。最新モデル「ネスプレッソ モメント」はポッドを自動認識し、推奨カップサイズや味を表示してくれるため、初めての方でも迷いません。15種類以上のコーヒーポッドからお好みの味を選べます。

社内コミュニケーションの活性化や企業価値の向上に、上質でサステナブルなオフィスコーヒーを導入しませんか?無料お見積りや試飲体験のご相談は、お気軽にお問い合わせください。

オフィスでも本格アイスコーヒーを楽しもう

自然光が差し込むオフィスで本格アイスコーヒーを飲むシーン

暑い季節のオフィスでも、工夫次第で本格的なアイスコーヒーを手軽に楽しむことができます。急冷式や水出し式などの抽出方法や、深煎り豆・専用ブレンドの活用により、風味豊かな一杯を実現できます。

また、カプセル式マシンや保冷タンブラーなどを活用することで、業務の合間に質の高いリフレッシュタイムを演出することも可能です。エームサービスのサービスでは、ネスプレッソやラバッツァなど豊富なブランドラインナップを揃え、オフィスドリンクサービスや無料見積もり対応などの総合サポートを提供中です。

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